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キャリア採用・新卒採用・長期インターン


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キャリア採用・新卒採用・長期インターン


SHARE YOUR PASSION
WORK FOR THE FUTURE TOGETHER!

あなたには可能性が沢山あります。

あなたがやりたい事、人生で実現したい事はなんですか?

今のアットウェアは、あなたが居ないアットウェアです。

あなたとアットウェアが融合する時、また新しいアットウェアが誕生します。

"あなたが実現したい事"を実現するために。

あなたの情熱をシェアしましょう。そして共に実現しましょう。

プロフェッショナルなあなたの為の会社がここにはあります。

 

アットウェアが提供できる"場"

  • アジャイルになる
  • 自主性を重んじ、誰もがリーダリップを取れる
  • お互い切磋琢磨し合える仲間との出会い
  • 最新テクノロジに触れを活かす
  • オープンソース・クラウドプラットフォーム技術を駆使し、最適な解を導き、顧客に提案する
  • グローバルスタンダードな精神を養い、そして活かす
  • スマートデバイスから大規模インフラまでを駆使したシステム構築やサービス開発
  • 技術や仮説検証により裏付けされたシステム提案、コンサルティング
  • トレンドな開発スタイルを独自拡張
  • 世界中どこにいても働ける
  • 新しいビジネスモデルの提案
  • 強み、自信のある得意分野を活かし、新規プロダクト、サービス、事業などの企画の立ち上げ
  • 新しいことを学び、そしてチャレンジできる
  • 未来の自分になるための成長

その他、あなたの情熱、実現したいことを教えてください。

アットウェアのことをより知るために以下の記事も要チェック!


キャリア・新卒採用 募集要項

求める職種

コンサルタント
マネージャ
アーキテクト
エンジニア(フロントサイド、サーバサイド、インフラストラクチャ)
ビジネスデベロッパー

などなど

求める人材像

実現したい夢がある人
情熱をシェアできる人

プログラミング、システム構築知識(経験があれば尚良し)
コミュニケーション能力(英語スキルがあれば尚良し)
強み、自信のある得意分野をお持ちの方
新しいことを学ぶ、新しいことへチャレンジすることが好きな方
自ら考えリーダーシップを取れる

雇用形態

正社員
契約社員

所属地

横浜みなとみらい本社
函館ラボラトリー

福利厚生・手当

2014年のベトナムへの社員旅行

2014年のベトナムへの社員旅行

交通費全額支給、扶養家族手当、資格取得手当
TOEIC受験、社外スキルアップ研修受講制度
健康診断および人間ドック(年1回)
厚生年金、神奈川県情報サービス産業健康保険組合、確定拠出年金
入社祝い金(30万円)*1、勤続祝い金(勤続5年毎に年数×1万円)
服装自由、フリードリンク、社員旅行など

待遇

年俸制

  • 新卒採用 イニシャル 高専卒 3,360,000円 4年大学卒 3,520,000円, 修士 3,840,000円 *2
  • 中途採用 弊社基準および相談によりイニシャルを決定

賞与 (年2回)
年俸更改 (年1回)

勤務日・休日・休暇

フレックスタイム制(コアタイムなし) 1日の標準労働時間:8時間
完全週休2日制(土・日)、祝日
夏期休暇、年末年始休暇、創立設立記念日(12/24)
年次有給休暇(初年度15日、最大20日)

応募ドキュメント

履歴書(写真貼付)
業務経歴書
健康診断書
意気込み証明書(フリーフォーマット)
成績証明書(新卒のみ)
卒業見込証明書(新卒のみ)

*1: 条件があります。詳細は問い合わせてください。
*2: 2016年新卒採用より


採用までの流れ

  1. 採用担当へ応募意思の連絡(問い合わせフォームor電話)
  2. 応募書類を採用担当へ送付(メールor郵送)
  3. 書類選考
  4. 一次選考:採用担当者との面談(新卒応募者は筆記試験あり)
  5. 二次選考:役員との面談
  6. 採用通知の連絡

応募フォームはこちら。あなたのアクションをお待ちしております!

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エンジニア・学生さんへのメッセージ


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エンジニア・学生さんへのメッセージ


インタビュー Vol.1

オープンソース開発者が語る株式会社アットウェア ~エンジニアとして爆発的なことをやらないと面白くないですからね !  それができる環境がアットウェアにはある~

技術相談室 リードプログラマの山下さん。15年以上のITエンジニア経験を持つ。Javaをこよなく愛し、2年程までよりオープンソース活動を実施。Androidアプリや他のfacebookを参照するオープンソースにも活用される程の人気にまで成長。

技術相談室 リードプログラマの山下さん。15年以上のITエンジニア経験を持つ。Javaをこよなく愛し、2年程までよりオープンソース活動を実施。Androidアプリや他のfacebookを参照するオープンソースにも活用される程の人気にまで成長。

北野:今日は、株式会社アットウェアの社員インタビューとして山下さんに来ていただきました。学生さんにアットウェアを紹介してほしいと思います。少し、自己紹介をお願いしますか?

山下:あ、どうも。アットウェア 技術相談室リードプログラマの山下と言います。新人の時に入った会社ではCOBOLなどのメインフレームを中心とした開発をしていたのですが、時代の先端に触れて面白いことをやっていくために転職を考え、その時にアットウェアと出会いました。当時からですが、今もJavaテクノロジーが大好きで、Java無しでは生きて行けないぐらいに今の自分の仕事の中心になっています。

北野:現在は具体的にどような仕事をしていますか?皆さんにわかるように紹介してください。

山下:今は、アドテク関連の広告選択エンジンの開発を行っています。例えばWebの画面に広告が出るページがあると思いますが、あの広告をどのような広告を出せば効果があるのか?とか、そういうことの中身の技術を作っています。このプロジェクトは社内で6名のチームを組んでお客様からの要求を元に開発を進めていますが、アドテクのアーキテクチャに非常に興味があるのと、自分たちが作ったものが実際にWeb上で誰かに見られているということが非常にやりがいがありますね。もちろんお客様からも喜んでもらっていることも重要です。また以前は、3年ぐらいお客様とアジャイル開発のプロジェクトをずっと行っていました。お客様のオフィスが都内にあるので、私たちは横浜で開発していたのでリモート(遠隔地)のチームになります。現在もそのチームは継続して開発していますが、このようなお客様と一緒にやっていくプロジェクト開発は楽しいですね!

北野:やりがいがあることは良いですね。他になにかこだわりとかはありますか?

山下:そうですね、あと、今は新しいプロジェクトの立ち上げも行っています。お客様に感謝されることを目標に取り組んでいます。それと、あとはプロフェッショナルとしてお客様の満足度および、綺麗なアーキテクチャを設計・実装できて、高品質なものが出来上がれるようにしていきたいです。それが自分の最高の喜びですね。

北野:すいません、ずばりな質問をさせてください。会社紹介のインタビューなので、、、なぜアットウェアを選んだんですか?

山下:私は、新卒で入った会社がすごく固めな開発会社で、エンジニアとしての自由度が少ない環境にいました。取り扱っている技術も本当に古かったです。そんな時、ふと気づいてエンジニアとしての自由度を求めてその会社を飛び出しました。自由度というのは、プロジェクトをやっていく上で多くの選択肢を自分で決める事ができることです。その時にアットウェアに出会い、自分のフィーリングに合うと思ったのです。

北野:フィーリングに合うというと?

山下:私は当初アットウェアにフリーエンジニアのような形でプロジェクトに参画しました。その時に見た社員の方々やアットウェアの役員の働き方や考え方などを知っていくうちに、エンジニアとしての理想がここで追求できると思ったんです。エンジニアリングを大切にしていて、問題があればそれを一人に押し付けず、みんなでカバーしようとする姿勢もある会社だと思うし、一人がこだわりを持って取り組んでいることがあればそれを後押ししてくれる会社だと思って。雰囲気もアットホームでいいですし。

北野:具体的に入社した後の山下さんの印象や思いとしてはどうですか?フィーリングと実際が異なるということもあると思いますが。

山下:私は、一人のプロフェッショナルなエンジニアとしてアットウェアを支え、言われることをやるだけではなく、自分が力を注ぎたいと決めた所には全力に注いでいきたいと思っています。自分で選択したソフトウェアやフレームワーク・手法などをお客様にオススメしてプロジェクトを進めていきたいですし、メンバーやお客様と創意工夫して生産性を上げたり本当に使ってもらって喜んでもらうものを作っていきたいです。固い会社だと、自分のやりたいようにやらせてもらえないこととか、お客様と一緒にやるというような場面に遭遇しないと思うんです。ですが、アットウェアではエンジニアリングに対して適切な権限を持たせてくれて、可能な限り自分たちのやりたいようにできるようにしている。当然そこには責任もついてきますが、それはプロフェッショナルとしては当然です。責任を持ちたくないというエンジニアも業界には沢山います。すぐに逃げてしまってるように見えます。でもチャレンジして、切り開く。すぐ逃げてしまう人は作業員でしかないと思うんですよ、エンジニアではなく。私は、エンジニアリングをまじめに突き詰めて行きたいです。そんな仲間がアットウェアにはいると思って入り、そして現にいます。自分も会社だけではなく人の為になにかしてあげたいという思いが強くなりました。自由にできる、そういう環境を作ってくれる役員やリーダー達もいる。そういう環境を用意してくれるから、エンジニアとして爆発的なことをやらないと面白くはないですからね。

北野:アットウェアだからこそできた事はありますか?

Facebook4J

Facebook4J

山下:アットウェアの自由な環境だからこそ、私の夢が一つ実現できたことです。30代のうちに何かオープンソース活動に関わりたいと心に思っていました。それが形となったのがFacebook4Jです。オープンソースの開発する時間は、自分の時間を使ったりしましたが、周りの人の理解もあり、アットウェアアワード(半年に一度開催している社内コンテスト)で最優秀賞を頂いたり、宣伝するためのステッカーを作ってくれたり、私の活動をいろいろサポートしてくれました。プロジェクトでもお客様に理解してもらって実際に組み込んだりもしましたし。その甲斐もあって、自分のモチベーションも上がり、Facebook4Jのバージョンアップなどの活動も継続することができたことですかね。

北野:少しFacebook4Jについて簡単に説明をお願いします。

山下:Facebook4Jは、facebookのデータをJavaプログラミングからアクセスできるようにするライブラリです。Facebook4Jがあることによって、facebook関連のアプリケーション開発が格段に楽になります。世の中に公開されているAndroidアプリなどでfacebookへアクセスする時など、Facebook4Jをライブラリとして使っていることが多々あるんですよ。それと"Apache Camel"というプロジェクトの中にも組み込まれていたりします。

北野:次の山下さんの、「アットウェアでやってみたいこと」はなんですか?目標ですね。

山下:今のアットウェアには無いですが、名前の知れたサービスを作ることです。誰でも知っているサービス、または知ってる人は知ってるサービスですね。Facebook4Jはライブラリですから、サービスとは少し違いますが、かなりいい感じに出来ました。この経験を活かして、ある人には凄くささる便利なものを使って、事業としてアットウェアの柱にしていきたいですね。


北野:最後に、こういう人、こういう学生さんにアットウェアに就職してほしいというのはありますか?

山下:アットウェアには、やりたいことができる環境があります。これは宣伝でもなくて、本当に。疑う人もいるかもしれませんので、一度遊びに来たり、インターンもやってますので、コンタクトしてきてください。本当にプログラムが好きで好きでたまらない人。自分で作ったシステムが人に為になってるということに最高に喜びを感じる人。人を喜ばせたい人。僕はプログラマなので技術が好きな人。一緒に、開発しよう!

ありがとうございました。