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	<title>アジャイル開発 &#124; Enterprise Java &#124; 株式会社アットウェア</title>
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		<title>CouchConf TOKYO 2012 スナップレポート</title>
		<link>http://www.atware.co.jp/2012/02/02/couchconf-tokyo-2012-%e3%82%b9%e3%83%8a%e3%83%83%e3%83%97%e3%83%ac%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=couchconf-tokyo-2012-%25e3%2582%25b9%25e3%2583%258a%25e3%2583%2583%25e3%2583%2597%25e3%2583%25ac%25e3%2583%259d%25e3%2583%25bc%25e3%2583%2588</link>
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		<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 11:43:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>asano</dc:creator>
				<category><![CDATA[Couchbase]]></category>
		<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[CouchConf Tokyo 2012 スナップレポート 1月27日に開催されましたCouchConf TOKYO2012を写真ベースでレポートします。 セッションは1ラインで行われました。約100人が入れる部屋が満席になりCouchらしいリラックスした雰囲気で一日が流れていきました。 最初に 簡単にですがレポートする私の視点について。 私が普段利用したり気になって追いかけているNoSQLなプロダクションは右記のようなもの。CouchDB, MongoDB Redies, KyotoCabinet, HyperTable, Hbase, Cassandra, SimpleDB, そして最近発表されたDynamoDBです。それぞれ特性が違うので利用ケースは様々で検証だけしてまだ実運用としては利用した事がない物もあります。 周辺ライブラリが揃っているか、負荷がかかった時のスケーリング面はどうか、絶対的な速度や性能はどうか、運用のはまりどころがないかなどを気にしてCAP定理と照らし合わせプロダクトを選んでいます。 これらのような代表的なNoSQLプロダクトは昨日までできなかったことが明日にはできるようになっていることも多いので将来性やロードマップも含めウォッチしています。 最近はMongoDBの躍進に注目しつつもCouchDBとAWSのプロダクトが運用面で面白いと思っています。 セッション オープニングセッション Steven Mih and Bob  Wiederhold Koji Kawamura Couchbase Server 2.0 ツアー＆デモ Perry Krug モーニングブレイク Couchbaseによる開発 パート1: 入門編 Matt Ingenthron Couchbaseによる開発 パート2: ドキュメント設計上級編 J Chris Anderson ランチタイム ライトニングトーク Koji Kawamura Yas Naoi Couchbaseによる開発 <a href='http://www.atware.co.jp/2012/02/02/couchconf-tokyo-2012-%e3%82%b9%e3%83%8a%e3%83%83%e3%83%97%e3%83%ac%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88/'>[...]</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h1>CouchConf Tokyo 2012 スナップレポート</h1>
<p><img src="http://www.atware.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_3897_600px.jpg" alt="" /></p>
<p>1月27日に開催されましたCouchConf TOKYO2012を写真ベースでレポートします。</p>
<p>セッションは1ラインで行われました。約100人が入れる部屋が満席になりCouchらしいリラックスした雰囲気で一日が流れていきました。</p>
<h2>最初に</h2>
<p>簡単にですがレポートする私の視点について。</p>
<p>私が普段利用したり気になって追いかけているNoSQLなプロダクションは右記のようなもの。CouchDB, MongoDB Redies, KyotoCabinet, HyperTable, Hbase, Cassandra, SimpleDB, そして最近発表されたDynamoDBです。それぞれ特性が違うので利用ケースは様々で検証だけしてまだ実運用としては利用した事がない物もあります。</p>
<p>周辺ライブラリが揃っているか、負荷がかかった時のスケーリング面はどうか、絶対的な速度や性能はどうか、運用のはまりどころがないかなどを気にしてCAP定理と照らし合わせプロダクトを選んでいます。</p>
<p>これらのような代表的なNoSQLプロダクトは昨日までできなかったことが明日にはできるようになっていることも多いので将来性やロードマップも含めウォッチしています。</p>
<p>最近はMongoDBの躍進に注目しつつもCouchDBとAWSのプロダクトが運用面で面白いと思っています。</p>
<h2>セッション</h2>
<ul>
<li>オープニングセッション
<ul>
<li>Steven Mih and Bob  Wiederhold</li>
<li>Koji Kawamura</li>
</ul>
</li>
<li>Couchbase Server 2.0 ツアー＆デモ
<ul>
<li>Perry Krug</li>
</ul>
</li>
<li>モーニングブレイク</li>
<li>Couchbaseによる開発 パート1: 入門編
<ul>
<li>Matt Ingenthron</li>
</ul>
</li>
<li>Couchbaseによる開発 パート2: ドキュメント設計上級編
<ul>
<li>J Chris Anderson</li>
</ul>
</li>
<li>ランチタイム</li>
<li>ライトニングトーク
<ul>
<li>Koji Kawamura</li>
<li>Yas Naoi</li>
</ul>
</li>
<li>Couchbaseによる開発 パート3: アプリケーション開発上級編
<ul>
<li>Matt Ingenthron</li>
</ul>
</li>
<li>24&#215;7 プロダクション環境でのCouchbase
<ul>
<li>Perry Krug</li>
</ul>
</li>
<li>アフタヌーンブレイク</li>
<li>モバイルアプリケーション開発とCouchSync
<ul>
<li>J Chris Anderson</li>
</ul>
</li>
<li>Couchbase カスタマープレゼンテーション
<ul>
<li>Yas Naoi</li>
</ul>
</li>
<li>CouchbaseエキスパートとのQ&amp;Aパネル</li>
<li>アフターパーティ</li>
</ul>
<h3>オープニングセッション前の準備</h3>
<p><img src="http://www.atware.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_3850_600px.jpg" alt="" /></p>
<p>「ラウンジ」と名付けられたスペースです。こちらでノートPCの電源を利用したりテーブルを囲んでくつろぐ事ができました。</p>
<p>Couchbaseの方々もオープニングセッション前だけでなく休憩時間中にこちらに顔を出していました。</p>
<p><img src="http://www.atware.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_3864_600px.jpg" alt="" /></p>
<p>事前準備をおこなっています。</p>
<p><img src="http://www.atware.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_3865_600px.jpg" alt="" /></p>
<p>こちらはChrisさん。MacBookにはGitHubなどたくさんのステッカーが貼られています。</p>
<p><img src="http://www.atware.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_3858_600px.jpg" alt="" /></p>
<p>メイン会場には当日の予定とスポンサーのご紹介</p>
<p><img src="http://www.atware.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_3868_600px.jpg" alt="" /></p>
<p>そしてメイン会場</p>
<h4>セッションが始まるまでの間</h4>
<p>フリードリンク制でオレンジジュースやミネラルウォーターなどが配布され、同時通訳の機器の説明を受けました。</p>
<h3>オープニングセッション</h3>
<p><img src="http://www.atware.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_3912_600px.jpg" alt="" /></p>
<p>副社長のSteven。Membaseプロダクトを開発していたNorthScale社からCouchbaseにJoin。</p>
<p><img src="http://www.atware.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_3928_600px.jpg" alt="" /></p>
<p>BobさんからCouchbaseの紹介。Big!な方でした。</p>
<p><img src="http://www.atware.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_3875_600px.jpg" alt="" /></p>
<p>カンファレンスの説明など。「同時通訳あるけど機器は持っていかないでくださいね」</p>
<h4>開催にあたって</h4>
<p>WorldTourで世界各国を回っているCouchbaseの方々ですが、TOKYOという地で開催できた事を大変喜ばれていました。それも、スポンサー様や参加者の方々そしてコミュニティの存在もあってのこと。</p>
<h3>Couchbase Server 2.0 ツアー＆デモ</h3>
<p><img src="http://www.atware.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_3952_600px.jpg" alt="" /></p>
<p>Perryさん。Perryさんの話は個人的にとても身に染みて聞きいることができました。</p>
<p>2.0は1.8とは異なる製品でメジャーアップに相応しい製品になりそうです。</p>
<p>前週にPreview3がリリースされていますが完成版にはまだ遠いとのこと。</p>
<p><img src="http://www.atware.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_3973_600px.jpg" alt="" /></p>
<p>新機能はこんな感じ。異なるデータセンターでのレプリケーションは止めないシステムの重要な要素ですね。こういうエンタープライズ要件にマッチするかどうかというポイントが色々ありました。(Transactionなどの話しはあとで！)</p>
<p>なぜドキュメントベースなのか。Couchbase2.0の簡単な紹介という基本的な話だったのですが、まだNoSQLをバズワードレベルでしか意識できていないという段階の方ににもうってつけの内容だと感じました。お客様に説明するにも「NoSQLはすごい」ではなく「データ特性」という観点でこの範囲までは説明して理解をして頂ければ、プロジェクトを大きく育てていく上での重要なターニングポイントとなったとふりかえる事ができるんだろうなとセッションを聞きながら思いました。</p>
<h3>Couchbaseによる開発 パート1: 入門編</h3>
<p><img src="http://www.atware.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_4006_600px.jpg" alt="" /></p>
<p>Mattさん。</p>
<p>Couchbaseの使い方。Beerのサンプルデータを利用しデータへのアクセス方法などを説明。CouchDBを使った事があれば7割くらいは事前知識として知っているくらいの内容でした。残りの3割は本質的な話がでたり質問がいい所をついたりと面白かったです。Tweetしながら大丈夫なくらいわりと余裕を持って聞けました。</p>
<h3>Couchbaseによる開発 パート2: ドキュメント設計上級編</h3>
<p><img src="http://www.atware.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_4048_600px.jpg" alt="" /></p>
<p>Chrisさん。</p>
<p>モデリングの話など。深い話になってきます。Nodeの話しや実運用を考える上で重要なドキュメント（もちろん指向という意味で）設計の話がきけました。このセッションから食い入るように話をききました</p>
<h3>Couchbaseによる開発 パート3: アプリケーション開発上級編</h3>
<p>再びMattさん。</p>
<p>MapReduceの話やトランザクションログにいたるまで。Couchbaseは本当に考えられたプロダクトなんだなと再確認できました。このセッションを聞かなければ「エンタープライズでも投入可能ですよ！」と自身を持って言えなかったなぁと&#8230;</p>
<p>発想をかえる事。かなりわりきったトレードオフ（なにが重要なのか）という事も真剣に考えなけれいけないのがNoSQLの世界。</p>
<h4>トレードオフの例</h4>
<p>あるソーシャルゲームの例。</p>
<ul>
<li>一気にユーザが増えました。</li>
<li>スケールアウトで対応</li>
<li>これは良くある話</li>
<li>エラーがあった事を瞬時に伝える</li>
<li>ミリSecやマイクロSecの次元で考える</li>
<li>状態がわかればユーザはどうしたらよいかわかるしね。→ どんな時もレスポンスが高速なんだ</li>
</ul>
<p>重要なことのでもう一回書いておきます。</p>
<p><strong>「どんな時もレスポンスが高速なんだ」</strong></p>
<p>サーバー側でハンドリングして少しだけ時間をかけて返す方法もできるかもしれない。だけど、ユーザが望んでいるのはそうじゃない。瞬時に次の動作ができることと使い続ける事ができるサービスやアプリなんだ。</p>
<p>MapReduceの話もありました。MapReduceはできるけど大解析のMapReduceは得意なプロダクトに任せればよい。Hadoopアダプタも用意してあるとのこと。</p>
<h3>24&#215;7 プロダクション環境でのCouchbase</h3>
<p>2度目の登場Perryさん。</p>
<p>プロダクション環境でどう言う事を考えるべきかなどを話してくださいました。</p>
<p>質問に対するCouchbase社の的確な回答はみごとなものでした。Hadoopの強みのひとつである「Cloudera」という存在。そして、Couchbaseでも同様に開発者自身が多数存在し的確なサポートを行える環境があるというのはすごく魅力的で素晴らしい事だなと感じました。</p>
<p>CouchDBプロジェクトにもフィードバックはしていくそうなので、CouchDBとはべつもののCouchbaseですがプロダクションでのベストプラクティスがあるというのはいい事ですね。</p>
<h3>モバイルアプリケーション開発とCouchSync</h3>
<p>私がCouchbase(CouchDB)に魅力を感じた最大級の機能です。</p>
<p>HTML5を使ったオフラインアプリケーションは今後たくさんの事例がでてくることでしょう。白石さんのプレゼンを聞いた時にも感じた事なのですが、オフラインアプリケーションはいろんな事を考慮しないといけません。同期と整合性は特に大変ですね。</p>
<p>上記のような悩みの種の多くを考慮してあり開発者の負担を大きく減らす魅力的な機能です。</p>
<p>ですがこちらの機能は話を聞く限りではまだベータ版くらいの完成度と感じました。将来性がとてもある機能なのでこちらに力を入れて頂きたいです！LinuxBoxなどのミニマムな環境でも利用できるようになれば更にいいのになぁと&#8230;（まだ予定はないそうです）</p>
<h3>Couchbase カスタマープレゼンテーション</h3>
<p>DocomoイノベーションズのNaoiさん。</p>
<p>Couchのモバイルライブラリを使った写真共有の紹介。</p>
<p>ソースコードレビューてきなレベルの話はありませんでしたが、GitHubにてオープンソースで公開されているとの事。キャリアベンダーさんが「オープンソースで公開するんだ！」と良い意味でインパクトを受けました。こういう事例がもっとでてくるといいですね。</p>
<h3>CouchbaseエキスパートとのQ&amp;Aパネル</h3>
<p><img src="http://www.atware.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_4360_600px.jpg" alt="" /></p>
<p>各セッションに繋がりがない質問受付OK! アルティメイトな空中戦</p>
<p><img src="http://www.atware.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_4369_600px.jpg" alt="" /></p>
<p>やむ事がない質問。</p>
<p><img src="http://www.atware.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_4366_600px.jpg" alt="" /></p>
<p>私もこのQ&amp;Aパネルセッションの中で1個質問をさせて頂きました。</p>
<p>「dotCloudなどのPaaSについて」</p>
<p>現在は開発に集中したいのでサービス的な所はまだ未定だそうです。ただ、こういう場で要望がある事を伝えることができたのでそれだけでも良しとします。</p>
<h3>アフターパーティ</h3>
<p><img src="http://www.atware.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_4374_600px.jpg" alt="" /></p>
<p>スピーカー・参加者・スタッフ交えての懇親会。</p>
<p>たくさんの人と会話ができ充実した時間を過ごす事ができました。</p>
<h2>最後に</h2>
<p><img src="http://www.atware.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_4373_600px.jpg" alt="" /></p>
<p>記念撮影。</p>
<p>スピーカー・参加者・スタッフの皆さんお疲れさまでした。そしてありがとうございました。</p>
<p>来年のCouchbase TOKYO 2012でお逢いしましょう。</p>
<p>Couchbase.jpというコミュニティも当日に発表されたので、今後の発展を弊社共々応援していきたいと思います！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>滑り出し</title>
		<link>http://www.atware.co.jp/2012/02/01/startoff/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=startoff</link>
		<comments>http://www.atware.co.jp/2012/02/01/startoff/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 13:02:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WataruMatsudate</dc:creator>
				<category><![CDATA[松舘 渉のブログ 「はこだて日記」]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atware.co.jp/?p=4454</guid>
		<description><![CDATA[晴れ間が突然大雪に、さらには吹雪へとめまぐるしく変わる天候、まったく油断のならぬ季節です。 特に大気の上の方を使って移動を繰り返す出張続きの身には、寸時のホワイトアウトがのっぴきならぬ事態へと発展します。 当日の最終便が欠航。目的地上空まで到達しながら引き返す。数百キロ離れた別の空港に降り立つ。 イタケの島を目前にポセイドンの怒りに触れて漂流したオディッセウスのような仕打ちを受けぬよう、オリュンポスの神々の怒りを避けるべく戦々恐々と待ち合いロビーにて祈りを捧げます。 さて、気がつくと今年も1ヶ月を経過。例年、年明けから世間一般の所謂年度末までは忙しく立ち回るものです。新卒向けの会社説明会が活発化する時期とも重なり、スケジュール調整にも気を使う時期なのですが、特に2012年のスタートは尋常ではない問い合わせ、相談、依頼への対応に奔走しています。一体世間に何が起きているのか分析も叶わぬまま、とにかく真摯に対応しようと社員一同フル回転しています。 ビジネスになるならぬはさておき、プロとしての意見やアドバイスを求められることは大変ありがたいことです。このような相談は、我々の持つ知識、技術が社会に役立っていると実感できる外部からの評価指標であろうと受け止めています。 スキルを持つ集団との自覚はあれど、そこはあくまで人間の世界の話。 神々との技量比べなど夢にも考えぬよう、謙虚に敬虔に取り組むことを誓います。 さもないと今夜の便が・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>晴れ間が突然大雪に、さらには吹雪へとめまぐるしく変わる天候、まったく油断のならぬ季節です。<br />
特に大気の上の方を使って移動を繰り返す出張続きの身には、寸時のホワイトアウトがのっぴきならぬ事態へと発展します。</p>
<p>当日の最終便が欠航。目的地上空まで到達しながら引き返す。数百キロ離れた別の空港に降り立つ。<br />
イタケの島を目前にポセイドンの怒りに触れて漂流したオディッセウスのような仕打ちを受けぬよう、オリュンポスの神々の怒りを避けるべく戦々恐々と待ち合いロビーにて祈りを捧げます。</p>
<p>さて、気がつくと今年も1ヶ月を経過。例年、年明けから世間一般の所謂年度末までは忙しく立ち回るものです。新卒向けの会社説明会が活発化する時期とも重なり、スケジュール調整にも気を使う時期なのですが、特に2012年のスタートは尋常ではない問い合わせ、相談、依頼への対応に奔走しています。一体世間に何が起きているのか分析も叶わぬまま、とにかく真摯に対応しようと社員一同フル回転しています。</p>
<p>ビジネスになるならぬはさておき、プロとしての意見やアドバイスを求められることは大変ありがたいことです。このような相談は、我々の持つ知識、技術が社会に役立っていると実感できる外部からの評価指標であろうと受け止めています。</p>
<p>スキルを持つ集団との自覚はあれど、そこはあくまで人間の世界の話。<br />
神々との技量比べなど夢にも考えぬよう、謙虚に敬虔に取り組むことを誓います。</p>
<p>さもないと今夜の便が・・・</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>CouchConf Tokyoを終えて</title>
		<link>http://www.atware.co.jp/2012/02/01/finished-couchconf-tokyo/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=finished-couchconf-tokyo</link>
		<comments>http://www.atware.co.jp/2012/02/01/finished-couchconf-tokyo/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 03:08:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Koji Kawamura</dc:creator>
				<category><![CDATA[Couchbase]]></category>
		<category><![CDATA[記事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atware.co.jp/?p=4446</guid>
		<description><![CDATA[1/27日、ベルサール三田にて開催されたCouchConf Tokyo。 光栄なことに当日はMCとして参加させていただきました。 イベントの開催を長い間サポートしてきて、集客に不安もありましたが、 当日は予想以上に多くの方にお越し頂き、非常に嬉しく思います。 ありがとうございました！ Couchbaseスタッフの方によるセッションを始め、 ランチタイムのLT、セッション後はQAパネルと、 一日中Couchbaseの話題にどっぷり浸かり、充実した時間を過ごせました。 私もApache CouchDBとCouchbase Serverの系譜をLTで発表しました。 色々と製品名が登場し、把握しづらい状況を整理する目的で作成しました。 スライドはここで公開しています。 イベント会場でもアナウンスさせて頂きましたが、 今後日本国内でCouchbaseを盛り上げていく場所として Couchbase社公認のcouchbase-jpが誕生しました。 日本語版Couchbase Serverのマニュアルなども公開される予定です。 今後の動向にご注目ください！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>1/27日、ベルサール三田にて開催された<a href="http://www.couchbase.com/couchconf-tokyo">CouchConf Tokyo</a>。<br />
光栄なことに当日はMCとして参加させていただきました。<br />
イベントの開催を長い間サポートしてきて、集客に不安もありましたが、<br />
当日は予想以上に多くの方にお越し頂き、非常に嬉しく思います。<br />
ありがとうございました！</p>
<p>Couchbaseスタッフの方によるセッションを始め、<br />
ランチタイムのLT、セッション後はQAパネルと、<br />
一日中Couchbaseの話題にどっぷり浸かり、充実した時間を過ごせました。</p>
<p>私もApache CouchDBとCouchbase Serverの系譜をLTで発表しました。<br />
色々と製品名が登場し、把握しづらい状況を整理する目的で作成しました。<br />
スライドは<a href="http://www.slideshare.net/KojiKawamura/introduction-ofcouch-dbjp">ここ</a>で公開しています。</p>
<p>イベント会場でもアナウンスさせて頂きましたが、<br />
今後日本国内でCouchbaseを盛り上げていく場所として<br />
Couchbase社公認の<a href="http://groups.google.com/group/couchbase-jp">couchbase-jp</a>が誕生しました。<br />
日本語版Couchbase Serverのマニュアルなども公開される予定です。</p>
<p>今後の動向にご注目ください！</p>
<p><a href="http://www.atware.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/Kawamura1.jpg"><img src="http://www.atware.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/Kawamura1.jpg" alt="" title="Kawamura" width="320" height="213" class="alignnone size-full wp-image-4449" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>寒波</title>
		<link>http://www.atware.co.jp/2012/01/13/coldwave/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=coldwave</link>
		<comments>http://www.atware.co.jp/2012/01/13/coldwave/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 11:55:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WataruMatsudate</dc:creator>
				<category><![CDATA[松舘 渉のブログ 「はこだて日記」]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atware.co.jp/?p=4434</guid>
		<description><![CDATA[連日−10℃超えを記録する函館。 寒いと謂えども−273.15℃の絶対温度を基準に測れば260K（ケルビン）以上。人間の細胞を構成する分子が活動するためのエネルギーとしては十分であり心配には及ばぬが、物流の生命線である路面の摩擦係数の低下には些か悩まされている。 切っても曲がらないハンドル、踏んでも止まらないブレーキ、JAFに牽引される無惨な車体とすれ違うと、明日は我が身と背筋が10K程冷え込む。 こんな苛酷な状況にありながらも道民の経済活動、建設事業は休むことを知らず、函館へと続く新幹線の建設は降雪にも凍結にも負けず粛々と進行中だ。冬期は越冬するのが常だった過去の栄光ある軍団にも劣らない行動力に脱帽である。3年後の2015年開通は彼らに任せておけば大丈夫であろう。 極度の冷気で正月気分は払拭された様子、心身は意識せずとも引き締まるのが北海道の道理である。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>連日−10℃超えを記録する函館。</p>
<p>寒いと謂えども−273.15℃の絶対温度を基準に測れば260K（ケルビン）以上。人間の細胞を構成する分子が活動するためのエネルギーとしては十分であり心配には及ばぬが、物流の生命線である路面の摩擦係数の低下には些か悩まされている。</p>
<p>切っても曲がらないハンドル、踏んでも止まらないブレーキ、JAFに牽引される無惨な車体とすれ違うと、明日は我が身と背筋が10K程冷え込む。</p>
<p>こんな苛酷な状況にありながらも道民の経済活動、建設事業は休むことを知らず、函館へと続く新幹線の建設は降雪にも凍結にも負けず粛々と進行中だ。冬期は越冬するのが常だった過去の栄光ある軍団にも劣らない行動力に脱帽である。3年後の2015年開通は彼らに任せておけば大丈夫であろう。</p>
<p>極度の冷気で正月気分は払拭された様子、心身は意識せずとも引き締まるのが北海道の道理である。</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Atlassianページのリニューアル！</title>
		<link>http://www.atware.co.jp/2012/01/06/atlassian_renewal/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=atlassian_renewal</link>
		<comments>http://www.atware.co.jp/2012/01/06/atlassian_renewal/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 05:00:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>araco</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atware.co.jp/?p=4417</guid>
		<description><![CDATA[新年明けましておめでとうございます。 本年も何卒宜しくお願い申し上げます！ &#160; Atlassianページをリニューアルしました！ http://www.atware.co.jp/atlassian/ 課題課題、プロジェクト管理ツール「JIRA（ジラ）」、 コラボレーションツール「Confluence（コンフルエンス）」を 始めとするAtlassian製品の御見積など、気軽にご相談ください。 &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>新年明けましておめでとうございます。</h4>
<h4>本年も何卒宜しくお願い申し上げます！</h4>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Atlassianページをリニューアルしました！</h3>
<p><strong><a href="http://www.atware.co.jp/atlassian/">http://www.atware.co.jp/atlassian/</a></strong></p>
<h4>課題課題、プロジェクト管理ツール「JIRA（ジラ）」、<br />
コラボレーションツール「Confluence（コンフルエンス）」を<br />
始めとするAtlassian製品の御見積など、気軽にご相談ください。</h4>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2012年を迎え</title>
		<link>http://www.atware.co.jp/2012/01/05/2012newyear/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=2012newyear</link>
		<comments>http://www.atware.co.jp/2012/01/05/2012newyear/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 16:27:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MAKINO Takashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[atWare BLOG]]></category>
		<category><![CDATA[牧野 隆志のブログ 「創新道」]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atware.co.jp/?p=4400</guid>
		<description><![CDATA[新年、あけましておめでとうございます。 昨年は非常に多くの方に助けられ、応援いただいて、個人的にもアットウェアとしても充実したよい一年を過ごすことができました。誠にありがとうございました。 ふりかえれば、一昨年、様々な試みが何か空回りし結果を出すことができず非常に苦しい一年を過ごし、その反省もあり昨年は社員全員が一丸となってとにかく目の前の仕事に愚直に取り組むことを目標にしてきました。 そんな折、ようやくリーマン・ショックから立ち上がりつつある日本を襲った未曾有の大震災。日本中が復興を願い、行動をし、また世界各地からの支援を受け、これほど人の力強さと温かみを感じたことはありませんでした。日本経済を担う一員として、直接的な被害はほとんどなかった我々こそががんばらなければならないとの想いで、社員ひとりひとりがそしてアットウェアという組織ができうることに僅かながらも取り組めたことを誇らしく思います。 また、震災直後の通勤不安、夏の節電など制約の中でさらなる効率化を目指して、工夫をし、結果に結び付けれたことはきっと今後につながるものと信じています。 震災のみならず様々な外乱にも関わらず、一年を通し愚直にしっかりと仕事に取り組み、結果を積み上げ、未来のアットウェアへの礎を築くことができた年だったと考えています。これは紛れも無く社員皆の努力の賜物であり、非常にうれしい限りです。ありがとう！ 残念ながら、震災の傷はいまだ癒えず、さらには円高、欧州財政不安など、日本を取り巻く状況は決して楽観できるものではありません。ITのみならず日本国内の投資は低迷していくことが予想される状況で、不幸にも当社を含む日本のソフトウェア産業はほぼ100%内需に頼っているのが実情です。おのずと国外、特に新興国にその需要先を求めることはある意味では容易なのですが、ありがたいことに当社のお客様は高等教育・研究機関であったり、日本のみならず世界の最先端のモバイルネットワークインフラ、インターネットネットサービス、金融や出版など多くの市民の生活を支える企業様が多く、これらへの貢献は日本と世界の未来を創る大変重要な仕事であると考えています。企業の利益のための海外戦略ではなく、日本での成果の先に世界の人々のしあわせがあるといいなと思っています。 この１月からは新たな仲間が二人加わりますし、春には新卒の新人も二人迎える予定です。いずれも優秀な人材で、きっと大きな力になってくれることでしょう。 今までに積み上げた礎の上にしっかりとした未来の姿を求め、新たな仲間含む社員全員がさらなる努力をもってシステムの創造・サービスの創生・ビジネスの創出を目指してまいります。 本年も株式会社アットウェアをよろしくお願い申し上げます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>新年、あけましておめでとうございます。<br />
昨年は非常に多くの方に助けられ、応援いただいて、個人的にもアットウェアとしても充実したよい一年を過ごすことができました。誠にありがとうございました。</p>
<p>ふりかえれば、一昨年、様々な試みが何か空回りし結果を出すことができず非常に苦しい一年を過ごし、その反省もあり昨年は社員全員が一丸となってとにかく目の前の仕事に愚直に取り組むことを目標にしてきました。<br />
そんな折、ようやくリーマン・ショックから立ち上がりつつある日本を襲った未曾有の大震災。日本中が復興を願い、行動をし、また世界各地からの支援を受け、これほど人の力強さと温かみを感じたことはありませんでした。日本経済を担う一員として、直接的な被害はほとんどなかった我々こそががんばらなければならないとの想いで、社員ひとりひとりがそしてアットウェアという組織ができうることに僅かながらも取り組めたことを誇らしく思います。<br />
また、震災直後の通勤不安、夏の節電など制約の中でさらなる効率化を目指して、工夫をし、結果に結び付けれたことはきっと今後につながるものと信じています。<br />
震災のみならず様々な外乱にも関わらず、一年を通し愚直にしっかりと仕事に取り組み、結果を積み上げ、未来のアットウェアへの礎を築くことができた年だったと考えています。これは紛れも無く社員皆の努力の賜物であり、非常にうれしい限りです。ありがとう！</p>
<p>残念ながら、震災の傷はいまだ癒えず、さらには円高、欧州財政不安など、日本を取り巻く状況は決して楽観できるものではありません。ITのみならず日本国内の投資は低迷していくことが予想される状況で、不幸にも当社を含む日本のソフトウェア産業はほぼ100%内需に頼っているのが実情です。おのずと国外、特に新興国にその需要先を求めることはある意味では容易なのですが、ありがたいことに当社のお客様は高等教育・研究機関であったり、日本のみならず世界の最先端のモバイルネットワークインフラ、インターネットネットサービス、金融や出版など多くの市民の生活を支える企業様が多く、これらへの貢献は日本と世界の未来を創る大変重要な仕事であると考えています。企業の利益のための海外戦略ではなく、日本での成果の先に世界の人々のしあわせがあるといいなと思っています。</p>
<p>この１月からは新たな仲間が二人加わりますし、春には新卒の新人も二人迎える予定です。いずれも優秀な人材で、きっと大きな力になってくれることでしょう。<br />
今までに積み上げた礎の上にしっかりとした未来の姿を求め、新たな仲間含む社員全員がさらなる努力をもってシステムの創造・サービスの創生・ビジネスの創出を目指してまいります。</p>
<p>本年も株式会社アットウェアをよろしくお願い申し上げます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2012年の誓い</title>
		<link>http://www.atware.co.jp/2012/01/04/vowof2012/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=vowof2012</link>
		<comments>http://www.atware.co.jp/2012/01/04/vowof2012/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 02:53:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WataruMatsudate</dc:creator>
				<category><![CDATA[松舘 渉のブログ 「はこだて日記」]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atware.co.jp/?p=4396</guid>
		<description><![CDATA[いつもと変わらぬ夜が更け、いつもと変わらぬ朝を迎えましたが、人間の営みを律する上では格別な意味を持つ暦がリセットされ、心機一転、一念発起を誓うには絶好の機会が訪れました。 昨年までに蓄積された努力、身に付けた経験、築かれた人間関係を礎石とし、その上にどのような理想、目標を打ち立てようとするのか、自己実現の欲求を根底に持つ人類が発明した暦は、重ねた月日で成長を測る物差しのようなものでもあります。 「仕事とは大人が成長するための遊びの場」 どなたの言葉か文章か忘れましたが、昨年大変印象に残ったフレーズでした。 辛いこと楽しいこと多々経験するでしょうが、すべては自分が成長するための糧と捉え、この一年を楽しみながら仕事に打ち込みたいと思います。 2012年、本年も何卒よろしくお願い申し上げます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いつもと変わらぬ夜が更け、いつもと変わらぬ朝を迎えましたが、人間の営みを律する上では格別な意味を持つ暦がリセットされ、心機一転、一念発起を誓うには絶好の機会が訪れました。<br />
昨年までに蓄積された努力、身に付けた経験、築かれた人間関係を礎石とし、その上にどのような理想、目標を打ち立てようとするのか、自己実現の欲求を根底に持つ人類が発明した暦は、重ねた月日で成長を測る物差しのようなものでもあります。</p>
<p>「仕事とは大人が成長するための遊びの場」</p>
<p>どなたの言葉か文章か忘れましたが、昨年大変印象に残ったフレーズでした。<br />
辛いこと楽しいこと多々経験するでしょうが、すべては自分が成長するための糧と捉え、この一年を楽しみながら仕事に打ち込みたいと思います。</p>
<p>2012年、本年も何卒よろしくお願い申し上げます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>会社説明会・見学会、採用選考についてのお知らせ （2013年3月卒業見込み者向け）</title>
		<link>http://www.atware.co.jp/2011/12/27/recruitmentfor2013/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=recruitmentfor2013</link>
		<comments>http://www.atware.co.jp/2011/12/27/recruitmentfor2013/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 10:27:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WataruMatsudate</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atware.co.jp/?p=4363</guid>
		<description><![CDATA[2013年3月卒業見込み者向けの会社説明会・見学会、採用選考会を下記の日程で開催します。 アットウェアへの就業に興味のある方は採用担当へ連絡の上ご参加ください。 【会社説明会・見学会】 開催日時 開催場所 概要 2012/1/28（土）10:00～11:30 アットウェア函館ラボラトリ 会社説明会、会社見学会 2012/2/11（土）10:00～17:00 札幌（キャリアバンク） IT推進協会主催合同企業説明会 2012/2/18（土）10:00～11:30 アットウェア横浜本社 会社説明会、会社見学会 2012/2/20（月）16:30～18:00 公立はこだて未来大学 同校在学性向け個別会社説明会 2012/2/28（火）9:00～16:00 函館工業高等専門学校 同校在学性向け合同企業説明会 2012/3/12（月）16:00～17:30 アットウェア函館ラボラトリ 会社説明会、会社見学会 2012/4/6（金）16:00～17:30 アットウェア函館ラボラトリ 会社説明会、会社見学会 &#160; 【一次採用選考】 開催日 開催場所 選考方法 2012/4/2（月） アットウェア函館ラボラトリ 筆記試験、面談 2012/4/3（火） アットウェア横浜本社 筆記試験、面談 2012/5/7（月） アットウェア函館ラボラトリ 筆記試験、面談 2012/5/8（火） アットウェア横浜本社 筆記試験、面談 ※ 開始時間は書類選考の結果と合わせてご連絡します。 &#160; 【二次採用選考】 開催予定日： 2012年 4月 〜 6月 開催場所： アットウェア <a href='http://www.atware.co.jp/2011/12/27/recruitmentfor2013/'>[...]</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2013年3月卒業見込み者向けの会社説明会・見学会、採用選考会を下記の日程で開催します。<br />
アットウェアへの就業に興味のある方は採用担当へ連絡の上ご参加ください。</p>
<table border="1">
<colgroup>
<col width="40%"></col>
<col width="35%"></col>
<col width="25%"></col>
</colgroup>
<tbody>
<tr>
<th colspan="3" align="left">【会社説明会・見学会】</th>
</tr>
<tr bgcolor="grey">
<th>開催日時</th>
<th>開催場所</th>
<th>概要</th>
</tr>
<tr>
<td>2012/1/28（土）10:00～11:30</td>
<td>アットウェア函館ラボラトリ</td>
<td>会社説明会、会社見学会</td>
</tr>
<tr bgcolor="#c0c0c0">
<td>2012/2/11（土）10:00～17:00</td>
<td>札幌（<a href="http://www.career-bank.co.jp/accessmap.html" target="_blank">キャリアバンク）</a></td>
<td>IT推進協会主催<br />合同企業説明会</td>
</tr>
<tr>
<td>2012/2/18（土）10:00～11:30</td>
<td>アットウェア横浜本社</td>
<td>会社説明会、会社見学会</td>
</tr>
<tr bgcolor="#c0c0c0">
<td>2012/2/20（月）16:30～18:00</td>
<td>公立はこだて未来大学</td>
<td>同校在学性向け<br />個別会社説明会</td>
</tr>
<tr>
<td>2012/2/28（火）9:00～16:00</td>
<td>函館工業高等専門学校</td>
<td>同校在学性向け<br />合同企業説明会</td>
</tr>
<tr bgcolor="#c0c0c0">
<td>2012/3/12（月）16:00～17:30</td>
<td>アットウェア函館ラボラトリ</td>
<td>会社説明会、会社見学会</td>
</tr>
<tr>
<td>2012/4/6（金）16:00～17:30</td>
<td>アットウェア函館ラボラトリ</td>
<td>会社説明会、会社見学会</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3">&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<th colspan="3" align="left">【一次採用選考】</th>
</tr>
<tr bgcolor="grey">
<th>開催日</th>
<th>開催場所</th>
<th>選考方法</th>
</tr>
<tr>
<td align="center">2012/4/2（月）</td>
<td>アットウェア函館ラボラトリ</td>
<td>筆記試験、面談</td>
</tr>
<tr bgcolor="#c0c0c0">
<td align="center">2012/4/3（火）</td>
<td>アットウェア横浜本社</td>
<td>筆記試験、面談</td>
</tr>
<tr>
<td align="center">2012/5/7（月）</td>
<td>アットウェア函館ラボラトリ</td>
<td>筆記試験、面談</td>
</tr>
<tr bgcolor="#c0c0c0">
<td align="center">2012/5/8（火）</td>
<td>アットウェア横浜本社</td>
<td>筆記試験、面談</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3">※ 開始時間は書類選考の結果と合わせてご連絡します。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3">&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<th colspan="3" align="left">【二次採用選考】</th>
</tr>
<tr>
<th>開催予定日：</th>
<td colspan="2">2012年 4月 〜 6月</td>
</tr>
<tr>
<th>開催場所：</th>
<td colspan="2">アットウェア 横浜本社 または 函館ラボラトリ</td>
</tr>
<th>選考方法：</th>
<td colspan="2">面談（役員面談）</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3">※ 時間、場所は一次採用選考の結果と合わせてご連絡します。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3">&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<th colspan="3" align="left">【お問い合わせ先】</th>
</tr>
<tr>
<th>採用担当メールアドレス：</th>
<td colspan="2"><img src="http://www.atware.co.jp/common/images/ml.gif" alt="採用担当" width="168" height="18" /></td>
</tr>
<tr>
<th>電話番号：</th>
<td colspan="2">0138-30-9505 / 045-290-9505</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3">&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3">※ 募集要項、応募書類等につきましては<a title="求人情報" href="http://www.atware.co.jp/recruiting/">求人情報ページ</a>をご覧ください。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3">&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.atware.co.jp/2011/12/27/recruitmentfor2013/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>IT　英会話　One Small Company Reinvents a $30 Billion Market （読む練習２)</title>
		<link>http://www.atware.co.jp/2011/12/27/it%e3%80%80%e8%8b%b1%e4%bc%9a%e8%a9%b1%e3%80%80one-small-company-reinvents-a-30-billion-market-%ef%bc%88%e8%aa%ad%e3%82%80%e7%b7%b4%e7%bf%92%ef%bc%92/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=it%25e3%2580%2580%25e8%258b%25b1%25e4%25bc%259a%25e8%25a9%25b1%25e3%2580%2580one-small-company-reinvents-a-30-billion-market-%25ef%25bc%2588%25e8%25aa%25ad%25e3%2582%2580%25e7%25b7%25b4%25e7%25bf%2592%25ef%25bc%2592</link>
		<comments>http://www.atware.co.jp/2011/12/27/it%e3%80%80%e8%8b%b1%e4%bc%9a%e8%a9%b1%e3%80%80one-small-company-reinvents-a-30-billion-market-%ef%bc%88%e8%aa%ad%e3%82%80%e7%b7%b4%e7%bf%92%ef%bc%92/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 04:08:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>chaojumori</dc:creator>
				<category><![CDATA[atWare IT英会話]]></category>
		<category><![CDATA[記事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atware.co.jp/?p=4345</guid>
		<description><![CDATA[CNN News on Technology: Automating Rooftop System  &#160; Vocabularies: Implement &#8211; 実装、実現する Estimate &#8211; 見積もり Tedious -退屈な Aerial Photography &#8211; 空中写真 Accurate &#8211; 正確的 Automating &#8211; 自動化]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong><span style="font-size: large;"><a href="http://money.cnn.com/2011/12/09/smallbusiness/eagleview/index.htm">CNN News on Technology: Automating Rooftop System</a> </span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Vocabularies:</p>
<ul>
<li>Implement &#8211; 実装、実現する</li>
<li>Estimate &#8211; 見積もり</li>
<li>Tedious -退屈な</li>
<li>Aerial Photography &#8211; 空中写真</li>
<li>Accurate &#8211; 正確的</li>
<li>Automating &#8211; 自動化</li>
</ul>
<div class="pre-content"></div>
<div class="quiz">
<h1>Questions</h1>


<form method="post" action="/feed/">
	<input type="hidden" name="wpsqt_nonce" value="497988c3c8" />
	<input type="hidden" name="step" value="1">

	<div class="wpst_question">
		Which business was the success story of Pershing in this article? 			
						<p></p>
						
						
						<ul class="wpsqt_multiple_question">
							<li>
					<input type="radio" name="answers[0][]" value="0" id="answer_6_0"  /> <label for="answer_6_0">Roofing</label> 
				</li>
							<li>
					<input type="radio" name="answers[0][]" value="1" id="answer_6_1"  /> <label for="answer_6_1"> Insurance</label> 
				</li>
						</ul>			
	</div>

	<div class="wpst_question">
		Which technology did Pershing use to develop his product? 			
						<p></p>
						
						
						<ul class="wpsqt_multiple_question">
							<li>
					<input type="checkbox" name="answers[1][]" value="0" id="answer_7_0"  /> <label for="answer_7_0">Aerial photography</label> 
				</li>
							<li>
					<input type="checkbox" name="answers[1][]" value="1" id="answer_7_1"  /> <label for="answer_7_1">Algorithms</label> 
				</li>
							<li>
					<input type="checkbox" name="answers[1][]" value="2" id="answer_7_2"  /> <label for="answer_7_2">GPS</label> 
				</li>
						</ul>			
	</div>
<p><input type='submit' value='Submit' class='button-secondary' /></p>	
</form>
</div>
<div class="post-content"></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.atware.co.jp/2011/12/27/it%e3%80%80%e8%8b%b1%e4%bc%9a%e8%a9%b1%e3%80%80one-small-company-reinvents-a-30-billion-market-%ef%bc%88%e8%aa%ad%e3%82%80%e7%b7%b4%e7%bf%92%ef%bc%92/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>記念日</title>
		<link>http://www.atware.co.jp/2011/12/24/memorialday/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=memorialday</link>
		<comments>http://www.atware.co.jp/2011/12/24/memorialday/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Dec 2011 03:11:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WataruMatsudate</dc:creator>
				<category><![CDATA[松舘 渉のブログ 「はこだて日記」]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atware.co.jp/?p=4334</guid>
		<description><![CDATA[ご存知の方も多いかも知れぬが、当社の創立記念日は12/24。 日本人にとっても馴染み深い祝祭日でありながら決して国民の休日にはならぬ特別な一日を、家族と、恋人と共に過ごしてもらおうとの配慮は言うまでもなくご理解頂けるであろう。 この日が巡り来る度に社長と共に登記所を訪れた冬の日を思い出し、重ねた年月をふりかえる。休日と重なった8度目の記念日は、未明より降り続いた雪深い函館でこれまでの軌跡に思いを馳せる。 今年も無事に激動の1年を乗り切った仲間たちと共に忘年会を済ませ、通年ユーモアと笑顔の絶えなかった職場、スタッフ、お世話になった方々への感謝の気持ちに満たされつつ残る日数を数える。人に恵まれた自分は幸運の持ち主であることを改めて自覚し、恩に報いるにはあまりにも力量不足な自分であることを恥じ、新たな挑戦と成長を決意する。 自省に費やす日でもなさそうなので、今日の記念日を素直に祝うこととしよう。 今夜の聖誕祭のケーキには8本のローソクが立ちそうだ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ご存知の方も多いかも知れぬが、当社の創立記念日は12/24。</p>
<p>日本人にとっても馴染み深い祝祭日でありながら決して国民の休日にはならぬ特別な一日を、家族と、恋人と共に過ごしてもらおうとの配慮は言うまでもなくご理解頂けるであろう。<br />
この日が巡り来る度に社長と共に登記所を訪れた冬の日を思い出し、重ねた年月をふりかえる。休日と重なった8度目の記念日は、未明より降り続いた雪深い函館でこれまでの軌跡に思いを馳せる。</p>
<p>今年も無事に激動の1年を乗り切った仲間たちと共に忘年会を済ませ、通年ユーモアと笑顔の絶えなかった職場、スタッフ、お世話になった方々への感謝の気持ちに満たされつつ残る日数を数える。人に恵まれた自分は幸運の持ち主であることを改めて自覚し、恩に報いるにはあまりにも力量不足な自分であることを恥じ、新たな挑戦と成長を決意する。</p>
<p>自省に費やす日でもなさそうなので、今日の記念日を素直に祝うこととしよう。</p>
<p>今夜の聖誕祭のケーキには8本のローソクが立ちそうだ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.atware.co.jp/2011/12/24/memorialday/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

