参画コミュニティ
アットウェアは、社会貢献のため、IT分野におけるコミュニティに積極的に参画しております。
日本Javaユーザグループ
日本 Java ユーザグループ (JJUG) は、Java 技術の向上・発展、開発者の支援を目的とした任意団体です。アットウェアとしては、日本Javaユーザグループの幹事と事務局を担当しております。CCCカンファレンスなどではスピーカーを輩出するなど、積極的にコミュニティ活動に支援しております。
アジャイルプロセス協議会
アジャイルプロセス協議会は、日本におけるアジャイルプロセスの普及/推進、情報交換などを目的とし、「アジャイルプロセス協議会」を発足した任意団体です。アットウェアとしては、運営委員およびWGリーダーを務めるなど、積極的にコミュニティに参加しております。またアジャイルプロセスを実際のプロジェクト活動で活用し、事例なども紹介しています。
はこだてIKA
はこだてIKA(IT Knowledge Association)とは、北海道・道南地区において、IT産業の活性化、IT技術、知識の普及、技術者の育成を目指して結成された任意団体です。
2008年6月より道南地区のIT企業、ITに関わる技術者、学生達によって活動が開始されました。アットウェアとしては、コミュニティの旗揚げから積極的に活動し、今もなおコミュニティの牽引役としてがんばっております。
DKIM
迷惑メール対策の推進を目指し、電子メールの送信ドメイン認証技術であるDKIMを普及させることを目的とした団体、『dkim.jp』へ加盟しています。
DKIMとは、メールの送信側にてメールヘッダや本文を元に電子署名を作成し、受信側にて電子署名とDNSから引いた公開鍵で送信元ドメインを照合する技術です。この仕組みにより、メールの送信元ドメインの正当性が保障され、送信元詐称などの迷惑メールを排除できるようになります。
当社の持つ技術、知識を活かし、DKIMの普及、迷惑メールの排除へ貢献しています。
情報サービス連携コンソーシアム
Shibboleth認証を用いた「学術認証フェデレーション」の仕組みを活用して、社会イノベーションや新しい情報サービスを創生する「情報サービス連携」の為のシステムやサービス技術、ビジネスモデル、制度や仕組みなどを研究開発することを目的とした団体、「情報サービス連携コンソーシアム」に加盟しています。
Shibbolethおよび学術認証フェデレーションに対応したシステムの構築やサービスの公開に広く寄与してまります。



