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        <title>重田 篤史のブログ</title>
        <link>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 26 Aug 2010 11:39:13 +0900</lastBuildDate>
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            <title>「オン」 と 「オフ」の切り替え</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="camp.jpg" src="http://www.atware.co.jp/blog/blog02/images/camp.jpg" width="384" height="512" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>週末は、大自然で「マイナスイオン」をチャージしてリセットしています。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/201008/post-21.html</link>
            <guid>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/201008/post-21.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 11:39:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>オンライン・コーチング・サービス 「S2S」 サービス開始！</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="logo2.jpg" src="http://www.atware.co.jp/blog/blog02/images/logo2.jpg" width="512" height="384" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
弊社の関連会社でもあります、<a href="http://www.onze-inc.co.jp/">株式会社オンゼ</a>が、2010年7月9日より、<a href="http://www.onze-inc.co.jp/service/abouts2s">オンライン・コーチング・サービス 「S2S」</a>を開始しました。</p>

<p>S2Sは、ノルウェーのSecrets to Sports社が開発したサービスで、現在欧州15カ国（14言語対応）で既に利用されており、日本はアジア圏で２番目のサービスインになります。</p>

<p>株式会社オンゼの代表取締役は、元日本代表の<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E9%87%8E%E5%8D%93%E5%93%89">神野卓哉</a>さんで、私も社外取締役として、微力ながら利用者の拡大に向けて、頑張っております。</p>

<p><br />
2010年南アフリカワールドカップは、大成功のうちに幕を閉じました。特に際立っていたのが、スペインの華麗なパスサッカーだったと思います。少ないタッチ数で、パスを繋いでいくサッカーは、簡単そうに見えますが、積み上げられた基礎練習の賜物だと思います。</p>

<p>日本代表も２度目の１６強進出で、世界に日本サッカーのレベルの向上をアピールできたと思います。しかしながら、もう一つ上にいくためには、まだまだぶ厚い壁があるのも事実かと思います。</p>

<p>そんな中、<a href="http://www.onze-inc.co.jp/service/abouts2s">S2S</a>を通じて、（特に）若年層のレベルアップのお手伝いが出来ればと思っております。</p>

<p><br />
ご利用につきましてのお問い合わせは、<a href="https://www.onze-inc.co.jp/contact/s2s/">こちら</a>にお願いします。</p>

<p></p>

<p><strong><big>S2Sの特徴</big></strong></p>

<p><a href="https://www.jp.s2s.net/home.php">https://www.jp.s2s.net/home.php</a></p>

<p><br />
<strong>クラブ情報の管理、共有</strong></p>

<p>    * クラブメンバーの管理、共有<br />
    * チーム毎のスケジュール管理や情報の共有<br />
    * 用具やグラウンドの管理、使用状況共有<br />
    * チーム毎、選手毎のトレーニングプラン作成、共有</p>

<p><br />
<strong>指導者の練習サポート</strong></p>

<p>    * 解説付きビデオを含む約2,000の練習メニューが閲覧可能<br />
    * 約3,000のコーチングポイントの閲覧可能<br />
    * インターネットにつなげれば、すぐに練習メニューが閲覧可能<br />
    * 平面図や3Dアニメーションなどでオリジナル練習メニューの作成<br />
    * オリジナル練習メニューをWeb上で蓄積し、クラブ内で共有</p>

<p><br />
<strong>統計データの管理、共有</strong></p>

<p>    * チーム毎、選手毎に練習や試合の統計データ化<br />
    * シーズン毎の統計データを育成計画に活用可能</p>]]></description>
            <link>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/201007/-s2s.html</link>
            <guid>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/201007/-s2s.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 13 Jul 2010 10:29:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ARにおけるマーケティングデータの重要性</title>
            <description><![CDATA[<p>AR Browser 「Layar」でのコンテンツ配信では、</p>

<p><big><strong>いつ、どこで、参照されたか？</strong></big></p>

<p>というログ情報を、重要なマーケティングデータとして分析し、<br />
お客様に納品させていただいております。</p>

<p>Web上での動線と、属性データをもとに、効果的な情報を配信していく手法については、<br />
かなり精練されてきていますが、ARサービスの特徴でもある、位置情報と時間軸の<br />
データについては、他の情報と組み合わせることによって、重要なマーケティングデータ<br />
となります。</p>

<p>例えば、小売業の出展計画であったり、不動産開発計画の裏付け情報となったり、<br />
ということが考えられます。</p>

<p>下記は、サンプルデータをGoogle Mapsに紐付けて表示した例です。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="file2.gif" src="http://www.atware.co.jp/blog/blog02/images/file2.gif" width="540" height="406" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p><br />
このようなデータをもとに、各企業様のビジネスのお手伝いをしていきたいと<br />
考えております。</p>

<p><br />
お問い合わせは、弊社<a href="mailto:layar@atware.co.jp">Layar担当</a>まで！</p>]]></description>
            <link>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/201006/ar.html</link>
            <guid>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/201006/ar.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 22 Jun 2010 11:21:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>インターネットでの情報発信・入手における変遷</title>
            <description><![CDATA[<p>職業柄、インターネット上で新しいサービスが出てくると、<br />
まずは試しに使ってみます。</p>

<p>インターネット上には、個人でも無料で情報発信できるサービスが<br />
星の数程存在します。<br />
ブログ、メルマガ、SNS内の日記（ブログ）、コーポレートブログ、趣味関連のCGM、<br />
Twitter ... etc.</p>

<p>正直、なかなかこれらを住み分けて使うのは難しく、<br />
私の場合は、Twitterを始めてからは、mixiのブログを書くのを<br />
やめてしまいました。</p>

<p>コーポレートブログは、仕事の一環で書いているので、なかなかプライベートのことに<br />
触れるのは難しいですし、かと言って、元々筆不精且つ典型的なO型なので、面倒な<br />
ことをやり出すのに、時間がかかります。</p>

<p>特に、mixiに書いているプライベートなことは、一過性の内容が多いため、<br />
Twitterで思いついたときに、つぶやくだけで、用が足りてしまっています。<br />
（ かなりの確率で、マイミクとフォロワーもかぶっています。）</p>

<p>つらつらと書いてしまいましたが、当面は。。。</p>

<p>  ・コーポレートブログ：仕事関係のお話<br />
  ・Twitter：プライベートなつぶやき<br />
  ・mixi：マイミクの日記を読む<br />
  ・facebook：たまにログイン<br />
  ・その他の方のブログ：情報収集</p>

<p>という形で落ち着きそうです。</p>

<p><br />
情報整理術に長けている方からのアドバイスをお待ちしてます！！</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/201006/post-20.html</link>
            <guid>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/201006/post-20.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 15 Jun 2010 10:58:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ノルウェーからのお客さま</title>
            <description><![CDATA[<p>最近、社内の海外交流が活発化しています。</p>

<p>つい先日、弊社が展開している Augmented Reality Browser 「Layar」の情報収集を<br />
したいということで、オランダの某社の方がいらっしゃいました。</p>

<p>もうじき正式な発表をしますが、弊社の関連会社の関係にて、<br />
一昨日より３日間、ノルウェーからお客様が来社されました。</p>

<p>終日ミーティングをさせていただき、いろいろな話をさせていただきましたが、<br />
特に印象深かったのは、</p>

<p>  ・生まれてはじめて、すごい花火を見た！<br />
   → ちょうど、横浜開港祭が重なったので、カルチャーショックを受けたらしい。</p>

<p>  ・ノルウェーには、自動車メーカーがない！<br />
   → 一番人気があるのは、トヨタ車だそうな。</p>

<p>  ・日本人は働きすぎ！<br />
   → やはり、どこの国の人も同じように思うらしい。。。（笑）</p>

<p>他にもいろいろとあるのですが、やはり異国の人と触れ合って、<br />
刺激を受けることが出来たのが、最大の収穫でした。</p>

<p>まだまだ、ブログでは言えない話があるのですが、それはまたの機会に。。。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/201006/post-19.html</link>
            <guid>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/201006/post-19.html</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 22:36:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>お酒と仕事と人とのつながり...</title>
            <description><![CDATA[<p>なんだか、大袈裟なタイトルを書いてしましましたが、職業柄？仕事の性質上？<br />
いろんな方と会食（お酒）を交えて、情報交換させていただく機会が多いです。</p>

<p>同業の方もいらっしゃれば、最近では異業種の方とご一緒させていただくことも<br />
しばしば。人生日々勉強だと感じる毎日です。</p>

<p>元来、初対面の方でも物怖じせず、積極的に関わるタイプではあるのですが、<br />
最近、いろいろな方とお話させていただく中で、気付いたことがありました。</p>

<p>それは、成功している方の多くが、<br />
<big><strong>    「人と繋がって、人生を豊かにして行こう！」<br />
</strong></big><br />
と考えていることです。</p>

<p>意識的にそうしている方も、性分でそうしている方もいらっしゃいますが、<br />
そういう方達のまわりには、必然的に人が集まってきます。<br />
そうした輪の中で、いろいろな繋がりが生まれてくるのだと思います。</p>

<p><br />
諸先輩方々に囲まれて、日々刺激的な毎日です。。。</p>]]></description>
            <link>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/201006/post-18.html</link>
            <guid>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/201006/post-18.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 01 Jun 2010 21:43:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>『今から』停められる駐車場検索をリリースしました！</title>
            <description><![CDATA[<p>本年２月よりiPhone,Android携帯向けにサービスを開始しました、<br />
AR Browser 「Layar」上の新たなサービスを、本日リリースいたしました。</p>

<p><big><strong><a href="http://www.atware.co.jp/news/news20100524.html">『今から』停められる駐車場検索</a></strong></big></p>

<p>私自身、休みの日は車で出かけることが多いのですが、<br />
特に都心に出た場合に、駐車場がどこにあるかわからない、且つ、見つけても満車と<br />
いうことがよくあります。</p>

<p>そんなときに、このサービスを使うと、人目で空車状況、方向と距離がわかります。<br />
みなさまも、是非、ご活用下さい！！</p>

<p><br />
最後になりましたが、三井不動産販売様、弊社担当各位、<br />
サービスインまで、何かと大変だったかとは思いますが、<br />
いろいろと、ありがとうございました。</p>]]></description>
            <link>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/201005/post-17.html</link>
            <guid>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/201005/post-17.html</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 24 May 2010 11:11:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>AR Browser &quot;Layar&quot;</title>
            <description><![CDATA[<p>本日<a href="http://www.atware.co.jp/news/news20100201.html">プレスリリース</a>を出しましたが、AR（Augmented Reality：拡張現実） Browser「Layar」上での、コンテンツ配信サービスを開始しました。</p>

<p>プレスリリースは、以下を参照下さい。</p>

<p>---------------------------------------------------------------------------------------------<br />
株式会社アットウェア（本社：横浜市西区、代表取締役：牧野 隆志）は、<br />
オランダ SPRXMobile社が提供している AR（Augmented Reality：拡張<br />
現実） Browser「Layar」上でのコンテンツ配信サービスを、2010年2月1<br />
日より開始致します。</p>

<p>Layarは、iPhone,Android携帯上で動作するAR Browserで、App Store、<br />
Android Marketにて無償で配布されています。Layarを起動し、携帯電話<br />
をかざして見ると、現実世界に様々な情報が付加されて見ることができま<br />
す。</p>

<p>アットウェアでは、Layarプラットホーム上にて、位置情報と連動した<br />
コンテンツ配信を、ASPで提供いたします。</p>

<p><br />
今後、順次弊社HPにてサービス提供事例を発表して参りますので、ご期<br />
待下さい。<br />
---------------------------------------------------------------------------------------------</p>

<p>昨年の<a href="http://www.tonchidot.com/">セカイカメラ</a>がリリースされる前から、AR市場の可能性を社内で議論した結果、今後数年で、インターネットが世に登場したときと同じようなインパクトを与えるであろうと考え、まずは、「Layar」のプラットフォームを使った、コンテンツ配信事業に参入することに決めました。</p>

<p>今後、スマートフォン市場の伸びとともに、AR市場も活性化していくと考えています。</p>

<p><br />
弊社は、以前よりオープンなプラットフォーム（JavaEE）上で、OSS（Open Source Software）を有効活用し、QCDの高いシステムの提案・構築を得意としております。<br />
今後は、プラットフォームの１つとして、「Layar」を加え、バーチャル ＜?＞ リアルな世界をつないでいく提案をしていきたいと考えております。</p>

<p>ご興味がございましたら、是非、layar@atware.co.jp まで、ご一報下さい！！</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="layar1.jpg" src="http://www.atware.co.jp/blog/blog02/images/layar1.jpg" width="512" height="384" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>]]></description>
            <link>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/201002/ar-browser-layar.html</link>
            <guid>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/201002/ar-browser-layar.html</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 09:52:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ライフライン</title>
            <description><![CDATA[<p>遅くなりましたが、皆様、新年明けましておめでとうございます。<br />
本年も何卒宜しくお願い申し上げます。</p>

<p>私の仕事柄、外出することが多い（週の半分以上会社にいないなんてこともよくある）ため、<br />
各種電子機器は外出先でのライフラインであると言っても過言ではありません。<br />
（iPhone、ノートPC、iPod etc.）</p>

<p>昨日の夕方のこと、移動中にiPhoneでスケジュールの確認をしていたら、<br />
突然再起動-＞フリーズ。となり、再インストールが必要の状況となり、<br />
夕刻のお客様との待ち合わせ場所を連絡しようと思っても、電話番号がわからない。<br />
しょうがないので、会社に電話して確認してもらおうと思ったら、公衆電話が見当たらない。</p>

<p>これまたしょうがないので、ノートPCを開いてメールで連絡をしようと思ったら、<br />
メールを打ってる最中にバッテリー切れ。。。</p>

<p>心が通じた？のかはわかりませんが、お客様との待ち合わせは、気をきかせていただいて、<br />
いつもの待ち合わせ場所に来ていただいたので、事なきを得たのですが、改めて日頃<br />
電子機器に頼りすぎている自分の危うさを実感しました。</p>

<p>そういえば昨年の年末、来年の手帳を買ってないことに気づかなかったっけ。。。</p>

<p><br />
# 余談ですが、飲んだ後の帰り道、iPodで音楽を聴いていたら、これまた途中で<br />
   バッテリー切れ。その日の出来事の締めくくりとしては、申し分ないオチなのでした。</p>]]></description>
            <link>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/201001/post-16.html</link>
            <guid>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/201001/post-16.html</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 09:42:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>横浜FC・奥寺GMにご来社いただきました</title>
            <description><![CDATA[<p>先週末、横浜FC・奥寺GMにご来社いただきました。<br />
「来期はJ1に復帰する！」と力強い決意をお話いただきました。</p>

<p>団塊ジュニア世代、つまり私の年代の方達は、<br />
キャプテン翼を読んでサッカーをはじめて、<br />
土曜日の18時から、TV東京でやっていた「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E8%8F%B1%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC">ダイヤモンドサッカー</a>」<br />
で活躍する奥寺選手の姿を見て、胸を躍らせていたものです。<br />
今では考えられませんが、１試合を前後半２週に分けて、<br />
放送されていました。</p>

<p>キャプテン翼と奥寺さんですが、以外なところで繋がりが！！<br />
（以下、Wikipediaより引用）</p>

<p>----------------------------------------------------------------------------------------<br />
・ キャプテン翼37巻の77ページにて、経歴の説明と共に日本代表の<br />
監督として実名で登場している。自らの実力を試すために、翼は奥寺に<br />
対し一対一の勝負を挑んだが、奥寺を抜き去る事は出来なかった。<br />
架空の話ではあるが翼のドリブルを止めた数少ない登場人物となって<br />
いる。<br />
----------------------------------------------------------------------------------------</p>

<p>今シーズンは、あまり芳しくない結果でしたが、<br />
地域に根ざした活動の数々は、弊社も見習っていきたいと思います。</p>

<p><br />
微力ながら、来シーズンもサポートしていきたいと思います。</p>

<p><br />
<strong>頑張れ、横浜FC！！</strong></p>

<p></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="okudera.jpg" src="http://www.atware.co.jp/blog/blog02/images/okudera.jpg" width="518" height="389" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>]]></description>
            <link>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/200912/fcgm.html</link>
            <guid>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/200912/fcgm.html</guid>
            
            
            <pubDate>Wed, 16 Dec 2009 09:50:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>横浜FCホーム最終戦</title>
            <description><![CDATA[<p>先週の土曜日（12/5）、横浜FCのホーム最終戦が、日産スタジアムで行われました。<br />
横浜FC様のご配慮により、試合開始前、スポンサー様との懇親立食パーティーが<br />
開催されました。</p>

<p>日頃、なかなかお会いできない方々と歓談でき、貴重な時間を過ごすことができました。<br />
ありがとうございました。＞横浜FC様</p>

<p>肝心の試合の方はというと、先制されるものの、２点を奪って逆転！！<br />
このまま勝利を期待していたのですが、残り３分で同点とされ、そのまま試合終了。<br />
結局、私個人としては、今シーズン観戦に行った試合では、勝ち試合を観ることが<br />
できませんでした。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="yfc.jpg" src="http://www.atware.co.jp/blog/blog02/images/yfc.jpg" width="512" height="384" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p><br />
来シーズンは、ゴン中山選手が来るという噂もありますが、<br />
来シーズンこそは、J1復帰に向けて、頑張って欲しいと思います！</p>

<p><br />
頑張れ！横浜FC！！</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/200912/fc-1.html</link>
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            <pubDate>Tue, 08 Dec 2009 10:01:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>過剰なインフラ、過剰なシステム、過剰なサービス</title>
            <description><![CDATA[<p>先日、とあるお客様とお話させていただいていたときのこと。</p>

<p>世に言う「オーバースペック」の話になった。</p>

<p>例えば、データセンター。</p>

<p>・ミサイルがあたっても大丈夫<br />
・洪水になっても部屋が浮く<br />
・大地震が来てもほとんど揺れない</p>

<p>などなどの説明を受け、「何が起きても安心です！」と誇らしげに話をしていたそうです。</p>

<p>このような天変地異が起きてしまったら、そもそも人類存亡の危機に<br />
なりますよねぇー、と笑い話になった訳ですが、この「過剰なサービス」は<br />
果たして本当に必要なのでしょうか？</p>

<p>答えは大多数の人が「否」だと思います。</p>

<p>ソフトウェアに例えてみると、ほとんど起こり得ないロジックを実装したり、<br />
使われない機能を開発したりということが当てはまってくると思います。<br />
とある調査では、開発した機能の30%程度しか実際には使われていないというのは<br />
割と有名な話です。</p>

<p>日本人の国民性なのか、「無いよりはある方がいい」と考える人が多数で、<br />
その結果、過剰で無駄なものが世の中にたくさんあり、結果、コスト増につながって<br />
いくという悪循環に陥っています。</p>

<p>この流れから脱却するためには、IT投資において「<strong>良識的</strong>」な判断を<br />
することが重要です。</p>

<p><br />
ITのことでお悩みのことがございましたら、是非、当社にご相談ください！</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/200912/post-15.html</link>
            <guid>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/200912/post-15.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 03 Dec 2009 20:05:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>横浜FCスポンサーサッカー大会</title>
            <description><![CDATA[<p>昨日（11/8）、東戸塚にあるLEOCトレーニングセンターにて、<br />
「横浜FC スポンサーサッカー大会」が開催されました。</p>

<p>正直、こじんまりとした大会を想像していたのですが、１３時過ぎに会場に到着すると、<br />
すでに、３００名？ぐらいの人達が集まっており、大変な盛り上がりとなっていました。</p>

<p>アットウェアチームは、８人制ガチンコサッカー大会にエントリーしました。<br />
（他には、５人制フットサル大会がありました。）</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="soccer1.JPG" src="http://www.atware.co.jp/blog/blog02/images/soccer1.JPG" width="684" height="480" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span></p>

<p>６チーム総当りのリーグ戦が３ブロック。８分一本勝負。最も勝ち点の多いチームは、<br />
エキシビジョンマッチとして、「奥寺GMオールスターズ」と対戦する権利が得られます。</p>

<p>我がチームは、Cブロックで３勝１敗１分、２位というまずまずの成績を<br />
収めることができました。</p>

<p><br />
それにしても、横浜FCスポンサーの皆様の、サッカーに対する情熱は、<br />
すばらしいです！<br />
この勢いで、トップチームも応援していきましょう！</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/200911/fc.html</link>
            <guid>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/200911/fc.html</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 09 Nov 2009 17:57:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2009/10/19  astah*リリース</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.change-vision.com/">株式会社チェンジビジョン殿</a>から、ソフトウェア設計支援ツール  JUDEの後継として、「<a href="http://astah.change-vision.com/ja/">astah*</a>」がリリースされました。</p>

<p>数年前より、<a href="http://www.change-vision.com/ja/partners.html">コンサルティングパートナー</a>をやらせていただいており、また、弊社の開発チームもお世話になっているツールです。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="astah_pro_rectangle_m.png" src="http://www.atware.co.jp/blog/blog02/images/astah_pro_rectangle_m.png" width="180" height="52" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>従来のJUDEから、以下の機能が追加になっています。</p>

<ul>
	<li>・要求、要求テーブル</li>
	<li>・トレーサビリティマップ</li>
	<li>・マインドマップからPPTへ</li>
</ul>

<p><br />
提案書を書く機会の多い私にとっては、特に「マインドマップからPPTへ」が<br />
嬉しい機能です。従来のJUDEでは、マインドマップを「Ctrl+A」で全選択し、「Ctrl+C」で<br />
コピー、その後PowerPointを起動して、「Ctrl+V」という操作を行っていたのに対し、<br />
astah*では、メニューからPPTのファイルとして保存することができます。</p>

<p>しかも、astah*からPowerPointの起動が可能で、マインドマップの第一階層の枝で、<br />
ページを分けて出力されます。</p>

<p>今までは裏技と思っていた、PPT連携機能、すばらしいです！</p>

<p><br />
よりパワーアップされた、「astah*」の、今後の発展に期待しています！</p>

<p><br />
<a href="http://blogs.itmedia.co.jp/hiranabe/">株式会社チェンジビジョン 代表取締役 平鍋さんのブログはこちら</a></p>]]></description>
            <link>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/200910/20091019-astah.html</link>
            <guid>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/200910/20091019-astah.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 22 Oct 2009 16:07:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Facebookの知り合い検索</title>
            <description><![CDATA[<p>市場調査も兼ねて、遅ればせながらFacebookに登録してみました。</p>

<p>登録は他のSNSとほぼ同様で、氏名、メールアドレス、性別、生年月日を<br />
初期の情報として登録します。（招待制ではない）</p>

<p>第２ステップで、「知り合い検索」というところに、何名かのFacebookユーザが<br />
表示されます。</p>

<p>どうせ適当に出しているのだろうと思っていたら、なんと、全員がお仕事関係で<br />
お会いしたことある方でした！！</p>

<p><br />
なんで、面識があるとわかるのか？？？<br />
気になって仕方なかったので、調べてみました。</p>

<p>すると、以下のような内容でした。（以下はFacebookからの引用）</p>

<p><em><br />
Facebookではアルゴリズムを使ってホームページに[知り合い検索]セクションを表示する<br />
ユーザーを決定しています。 知り合いかもしれない人があまりいない場合は、このボックス<br />
は表示されません。 [友達]ドロップダウンメニューの[友達を検索]からこの機能を使用する<br />
ことはできます。 このページの[知り合い検索]リンクをクリックしてください。<br />
</em></p>

<p><br />
<strong>「Facebookではアルゴリズムを使ってホームページに[知り合い検索]セクションを<br />
表示するユーザーを決定しています。」<br />
</strong></p>

<p><br />
いったい、どういうアルゴリズムなのだろう？<br />
どなたか情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら、<br />
教えてください！！</p>

<p>お知り合い検索で表示された皆様、お友達の承認をお願いします！！</p>

<p><br />
私のアカウントは、「Atsushi SHIGETA」で登録しています。<br />
お友達メッセージ、お待ちしています！！</p>]]></description>
            <link>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/200910/facebook.html</link>
            <guid>http://www.atware.co.jp/blog/blog02/200910/facebook.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 01 Oct 2009 09:52:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
 